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2018年 11月 02日

2018年10月31日 南池袋散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.

千村クリニックにカウンセリングに行く前に、周辺をブラブラしました。途中で最近知った仙行寺の「池袋大仏」を発見し、写真撮影OKでしたので数枚撮ることができました。

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by alphaeos | 2018-11-02 21:48 | LEICA DG 15mm / F1.7 | Comments(0)
2018年 10月 11日

2018年10月10日 SUIDEN TERRASSE宿泊

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO

9日から1泊した「SUIDEN TERRASSE」です。水田に浮かぶ複合施設でモダンなデザインに懐かしさを感じさせるものがあります。ただ、吹きっさらしで寒いかも、いや冬は寒いでしょうね。駐車場から宿泊棟まで距離があるので、荷物が多かったので大変でした。

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by alphaeos | 2018-10-11 20:51 | M.ZD 8mmF1.8 Fisheye | Comments(0)
2018年 10月 11日

2018年10月8日 荘内神社散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG VARIO-ELMARIT 12-60mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.

山形県鶴岡市へ妻の両親の見舞いに行きました。7日~10日の日程でしたので忙しい旅行になりました。そんな中で荘内神社の猫「王子」に会うのが楽しみでしたが、残念ながらタイミングが合わず会えませんでした。

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by alphaeos | 2018-10-11 20:40 | LEICA DG VARIO12-60㎜ | Comments(0)
2018年 09月 17日

2018年9月17日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LUMIX G MACRO 30mm / F2.8 ASPH. / MEGA O.I.S.

落合川水生公園ではカワセミに遭遇。こういう時に限って望遠レンズを持っていません。手持ちで1番長いレンズがマクロ30mm(35mm換算60mm)でした。しかも長い時間留まっていました。残念でした(^^;)

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by alphaeos | 2018-09-17 21:15 | LUMIX G MACRO 30mm | Comments(0)
2018年 09月 17日

2018年9月17日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / M.ZUIKO DIGITAL ED 8mm F1.8 Fisheye PRO

久しぶりの魚眼。フィッシュアイです。多用すると飽きますが、気分転換には打ってつけです。飽きるなんて言ってないで、もっと使って極めなくてはなりませんね(^^;

今日のコースは、市役所周辺~多聞寺~落合川です。

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by alphaeos | 2018-09-17 21:02 | M.ZD 8mmF1.8 Fisheye | Comments(0)
2018年 09月 16日

2018年9月16日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.

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by alphaeos | 2018-09-16 21:15 | LEICA DG 15mm / F1.7 | Comments(0)
2018年 09月 16日

2018年9月16日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.

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by alphaeos | 2018-09-16 21:11 | LEICA DG 25mm / F1.4 | Comments(0)
2018年 09月 16日

2018年9月16日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LUMIX G VARIO 45-200mm / F4.0-5.6 II / POWER O.I.S.

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by alphaeos | 2018-09-16 21:09 | LUMIX G VARIO45-200㎜ | Comments(0)
2018年 09月 16日

2018年9月16日 東久留米散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.

久しぶりの散歩です。変形性膝関節症&変形性股関節症の痛みがやわらいできたので、ゆっくりと歩きました。今日は、れんげ公園~いなりやま緑地~黒目川遊歩道~西口北公園の行程でした。

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by alphaeos | 2018-09-16 21:03 | LEICA DG V-E 8-18mm | Comments(0)
2018年 09月 03日

2018年8月29日 大月市散策

Panasonic LUMIX GX7 Mark III / LEICA DG VARIO-ELMARIT 8-18mm / F2.8-4.0 ASPH. / POWER O.I.S.

7月23日に父の除籍謄本を取りに山梨県大月市の市役所に行きました。相続手続きのため、相続人を確定するために亡くなった父の一生を戸籍で遡ります。ところが、戸籍を見ているうちに誤りがあることに気づきました。現在の戸籍(除籍になりましたが)で父の父母欄の続柄欄に四男と書かれているのです。祖父が再婚しているため、先妻と長男、二男、後妻である祖母との間に三男と四男:父と古い戸籍に載っています。昭和23年式戸籍の前は家制度により戸籍が編製されていたので、戸主から見ての続柄なので四番目の男の子なので四男で正しいのです。住民票の世帯主から見ての続柄と同じです。

しかし、昭和23年の戸籍法改正により家族単位で戸籍が編製されることになりました。そうすると、父母を単位として続柄が記載されなくてはならなくなりました。その場合は、二男にならなければならないのです。市役所に問い合わせをしても良く分からないようなので、自分で法務局の戸籍課に問い合わせをすると2日がかりで調べてくれました。正しくはないのですが、間違いでもないと言う回答で申し出で直すこともできるとのことでした。まずは大月市に電話にて連絡し戸籍訂正の申し出をしました。その後、大月市→大宮市(現さいたま市)→埼玉県上尾市順に除籍・改正原戸籍の順に訂正されたので、再び戸籍を集めたわけです。ここで原因になっているのは、昭和31年に祖父の戸籍が大月市から大宮市に転籍されていたことにあります。


戸籍法の改正前後で、戸籍の様式や記載内容が大きく変更となったため、すべての戸籍について一斉に様式・内容を変更することは不可能でした。また、戦後の混乱期でもあったわけです。そのため、「従前の戸籍については、新法施行から10年を経過して改正されるまでは新法戸籍とみなす」とされ、10年経ったあとに順次古い戸籍を新しい戸籍に作り替えたのですが、「昭和32年法務省令第27号により昭和○年○月○日あらたに戸籍を編製したため本戸籍消除」と記載するとともに、欄外に「改製原戸籍」と表示し、新しい戸籍に作り直されたのです。実際の作り替えの時期は市町村ごとに異なります。


これで正しくなったと喜んだのも束の間で、妹と話をしていて気づいたのですが、母も二女なのに長女になっています。すっかり忘れていました。以前母の戸籍を遡って旧大宮市内の分を取ったものがありました。母の祖父は分家して戸主になっており、分家前は埼玉県深谷市に従前戸籍があります。大宮区役所から深谷市に確認してもらうと、やはり長女がいて聞いていた通り2歳で亡くなっていました。大宮の改正原戸籍では母の祖父も再婚しており、母の兄と弟の続柄も父と同じように異母兄弟の兄が長男でその後に二男・長女(母)・三男と続きます。そして、長男は婚姻により除籍になっています。そこまでは母以外は正しいのですが、昭和23年式戸籍でも兄弟の父母欄は二男・三男のままで転記されています。これは父の大月市のケース以上に大きな誤りで、従前戸籍が手元にあるにも関わらず、父母欄をきちんと見ないで二男・三男のまま新法による戸籍が作られているわけです。そして、家族内でも異母兄は長兄として認識されていたので、本来ならば父母欄は長男・二男となっていなくてはならないのに気づかなかったのでしょう。再び法務局に相談しましたが、母は結婚して除籍になっていますし、既に亡くなっています。母だけを訂正するわけにはいかず、伯父・叔父の父母欄も同時に直さなければなりません。従前戸籍を見れば分かるので、そのままにしておいても問題ないでしょうとのことでした。訂正しようと思えば、大宮区に電話して父とおなじく申し出で直してもらえますが、自分は直系親族ではないので止めておきました。せっかく父の続柄を訂正したのに、完璧でないままの戸籍を残すことにモヤモヤした気持ちになります。それにしても、この手の間違いが当たり前のようにあることに驚きました。


さらに、大宮市時代に父と母は結婚して戸籍が作られているのですが、1ページ目(一丁)の父・母・私も苗字の「今」の中は『ラ』になっています。きちんと和文タイプで打たれています。しかし、2ページ(二丁)の妹の父母欄の「今」は『テ』になっています。実は大月市の戸籍も「テ」になっているのですが、申し立てで直したわけではなく、大宮市に転籍した際に「ラ」で作られてしまったようです。やはり、法務局に確認したところ、転籍時の『テ』⇒『ラ』は今は『ラ』が正字なので裁判所の許可が必要となり、また直すメリットも無いのでそのままとしました。また、妹の『テ』については、電話による申し出で『ラ』に訂正できるそうですが、その後に上尾市に転籍した戸籍は『ラ』で作られているので、筆頭者の文字に準じると言う大原則があるのでそのままでも問題ないそうです。手書きなのはその時の大宮市の戸籍用タイプライターが故障していたとか、ふさがっていたとかでしょうとのこと(笑)。妹にも聞いたところ、面倒だから直さないでもいいとのことでした。昭和30年代半ば以降の大宮市の戸籍担当者は、いろいろやっちゃってくれてますね。戸籍って安易に間違いがあってはならないものなのですがね。おそらく、昭和32年の法務省令による新戸籍編成で混乱していたのでしょうか。だから、正しくないけど間違いではないと法務局も認めているのでしょう。戸籍は前後を見るので、上記のようなことは戸籍が残っていれば確認できますしね。しかし、一般の人はなかなか気づかないと思います。自分は元さいたま市職員なので、戸籍担当でなくても証明発行業務などを経験しているのが役に立ちました。


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by alphaeos | 2018-09-03 11:31 | LEICA DG V-E 8-18mm | Comments(0)